最新記事

  • “バニララテ交換率”では、1ポンド148円!? Starbucksホーム(居住都市)ではスタバに寄り付かないと書きました。 理由は単純で、値段が高いからです。 アンチスタバではありませんよ〜。 現在、「家なき子」中で居心地が悪いので、久しぶりにスタバでまったりしてみました。 私が好きな「グランデバニララテ」は、日本では460円だったと思います。 イギリスでは、3.10ポンドです。 高い〜〜 バニララテ基準での交換率は、1ポンド148円(GBPJPY=148)になりますね。 実際の為替は、1ポンド192円(GBPJPY=192)なので、バニララテの交換率よりも遥かに円安ポンド高です!! 日本で460円で買っていたのに、イギリスでは600円も支払っている感じです。 計算か金額か間違ったのかと心配になるほどの開きがあります。 ビッグマック指数も、かなり円高だったように記憶しています。 日本の物価って、安いのかしら? マックとはあまりご縁がないので、私はバニララテの交換率で、物価の高低を感じ取っています。 追記;後日「トール・ラテ指数」(もしくは「スターバックス指数」)というものがあることをしりました。笑。
  • “ホームレス”、ホームシックにかかる London2月6日にインドの家を引き払ってから、6月1日のイギリス着任までの4か月間、ずっと家なき子状態。スーツケース2つ分の荷物をゴロゴロ引きずって移動を続ける”ホームレス”です。そして、とってもホームシックです。 4か月のホームレス期間の約半分は実家に居候、残りはホテル暮らしです。 イギリスについたとは言え、まだ家が見つかっておらず、まだまだ続きます。 恋しがる家がまだないのに、ホームシックというのも変ですね。
  • 「ブログ村」に参加したら、いつも読んでるブログが違って見える blogging「ブログ村」に参加しました。 これまで読者として楽しみにしていた新着記事のリストに自分の記事が並ぶと、なんだか気恥ずかしいです。 バナーを一つ貼るにしても、「へぇ〜。皆さん毎日こんな事してたんだ〜。」と嬉しくなります。いつも読んでいるブログの違う面がたくさん見えて新鮮です!
  • オクスフォードの家探し、Immediately(即時入居可能)とLet agreed(契約進行中) Londonオクスフォードの賃貸市場は、小さい街に限られた物件数しかないので、妙に高い。不動産会社の管理が行き届いています。 家探しのサイトを見るとImmediately(即時入居可能)とLet agreed(契約進行中)の二つのステータスがあります。 家探しのサイトを見るとImmediately(即時入居可能)とLet agreed(契約進行中)の二つ
  • はじめまして。のろのろと申します。 London(うわぁ。自分の日記にタイトルつけるのって、変な感じ。) はじめまして。のろのろと申します。 昨日、いつも読んでいるブログが7周年を迎えられたそうで、最近海外生活10年目に突入した私もつられてブログを書いてみる事にしました。

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。