最新記事

  • 「買い物嫌い」に訪れない「買い物上手」になる機会 「買い物嫌い」に訪れない「買い物上手」になる機会「買い物嫌い」→「買わない」→「貯金上手」だったら、どんなに良かったか… 私の典型パターンは「買い物嫌い」→「パッパと買って失敗」→「ムダ遣い」。そこで、しょっちゅう買い物に出かけているイメージがある友人の買い物にお供して観察しました。
  • 中国茶、普洱芽苞 中国茶、普洱芽苞中国茶に出会って、最も驚いたのは、お茶の葉って、毛がもしゃもしゃ生えているという事です!そしてこの普洱芽苞(プーアルヤーバオ)がお茶が私が知る限り最も毛深いお茶です。お湯を注いだだけでとてもさわやかな何とも言えないフルーティーな香りが立ち上がります。
  • ブログを続けるコツ ブログを続けるコツ現在のブログ歴は4年弱、何度か止めようとしたのですが、現実として、続いています。私が実践した「続けるコツ」は、「実際に削除ボタンを押してみる。」でした。ボタンを押せなかったから、続いているとも言いますが、不思議と続けたい気持ちになります。
  • 「ブレないオレ様」って、それ「老害」じゃない 「ブレないオレ様」って、それ「老害」じゃない「老害」のスタート地点は35歳ぐらいからだと自分を戒めているところでございます。きっかけは、同期が自分が老いた(もしくは古い)ことに気づかず、若手の意見を聞かないで「俺はブレないぜ」的な事をいいながら、部下を諭し、その部下の方が「やれやれ」みたいな表情をしていたことです。
  • 花茶、ハイビスカスティー(洛神花) 花茶、ハイビスカスティー(洛神花)ハイビスカスティーには、ハイビスカス(玖瑰茄茶)と記載されているものと、ローゼル(洛神花)と記載されているものがあって、見た目は酷似しているけれど何が違うのか??と、とりあえず両方買ってきました。今回はローゼル(洛神花)の方を飲んでみました。

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。