ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

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        最新記事

        • 「分かる人には分かる」からの脱却 Penrose_Stairs私は、説明力がクソザコナメクジ。それでも「分かる人には分かる」に助けられて、これまで生きてこれました。ブログにしてもしかり、ブログ開始当初の記事の仕立て直しをしているとハッキリわかります。
        • イギリスの好きなとこ2: 「お先にどうぞ」 park in oxford「お先にどうぞ」の精神は、日本にもあります。んが、イギリスの「After you」は日本よりも徹底されているように感じます。日本では、知り合い同士では「お先にどうぞ」だけれど、知らない人だと「我先に」な感じ。譲ってもらえるものと思って先に行こうとして恥ずかしい思いをします
        • ハンターの合言葉?「何の武器使ってるの?」 Taroth Hammerゲーマーな友人たちの間で「アクション系はやらない人」で通って来た私がモンハンを始めて10か月。「今、モンハンやってる」っと言うと、最初に聞かれるのは「何の武器?」。「操虫棍」だと一様に意外がられるのですが、性格と武器種には関係があると思われてる?
        • 歴戦王ゼノジーヴァ、最初と最後の装備の記録 Xenojiiva-4新しいモンスターが来る度に、最後に倒した装備を保存していても、ブランクが空くと最終装備では倒せなくなっているのは、私だけ?
        • イギリスの自転車泥棒の資源活用力 Bicycle Thievesこの自転車の残骸を見た瞬間、自分が何を見たのかパッと理解できませんでした。元は自転車だったに違いありませんが、U字ロックに繋がっていない部分はすべて分解されて持ち去られています。

        筆者のリライト宿題帳

        • はじめての”海外引っ越し”、準備リスト え~。4回ぐらい海外引っ越しを経験しております。そのうち2008年の2度目の海外引っ越し(日本→中国)の時だけちゃんと準備リストを作っており、記録があったので電子化してみます。 海外赴任、出国準備リスト 実は、最初の海外引っ越しは、イギリス→日本でした。 イギリスでギャップイヤーをとったのですが、日本→イギリスはスーツケース一個で出国し、2年間ぶらぶらしていたら荷物が増えすぎて帰りは引っ越し業者さんにお願いしました。 今回の記事は、2度目の海外引っ越しで、はじめての海外赴任の際の、出国準備リストです。 各種サービス解約、事前更新 住民登録、転出届 就労許可証申請、中国大使館 滞在許可証申請 運転免許期間前更新 郵便物転送依頼届 電気契約解約 水道契約解約 ガス契約解約 ブロードバンド契約解除、メールだけ有料サービスへ変更 携帯電話解約 銀行口座解約(地銀)、都銀1行に集約 クレジットカード解約、エアライン系1枚+銀行系1枚を残す スポーツクラブ解約 TSUTAYA DISCUSS解約 デスクトップパソコン用、セキュリティーサービス解約 引っ越し申請書、下見、申告書の準備 歯科検診 健康診断、人間ドック 粗大ごみ登録 廃棄、廃棄手配 デスクトップパソコン 洗濯機 ホットカーペット* 書棚* チェスト* ダイニングテーブルとイス* 炊飯ジャー* 電子レンジ* 空気清浄器* アイロン台 *がついているものは、貰い手が出て、廃棄はしませんでした。粗大ごみ代が浮いて助かりました。 実家へ 掃除機 アイロン ※掃除機は、転出の間際まで残して置かなければならなくて、しぶしぶ実家へ。なつかし~。 購入、買い替え ノートパソコン パソコンケース等アクセサリ 電子辞書(中国語) メガネ新調 腕時計電池交換 靴底修理x4足 スーツ新調 その他 パスワードリスト(紙) 住所録(紙) どこまで真面目にメモしていたかわからないので、今となっては何か抜けていても思い出せません。 そのころからブログを書いていたらもっとお役に立てるリストになっていたかもしれません。
        • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。
        • ちょっとしたストレスケア、靴磨き 私にとって、”靴磨き”は、一種の単発ストレスケアです。 大事なポイントは、気分転換であることです。サクッと切り替えて、ストレスを捨ててしまうに限ります。 “靴磨き”に没頭する 単純作業なのですが、靴墨のにおいやブラッシングの音と共に、日常の中で日常を離れるちょっとした刺激になります。 もしかすると、靴のケアと自分のケアが重なって、自分のケアをしている満足感も得られるのかもしれません。 せいぜい10分ほどの作業ですが、靴を磨くことに集中した後は、さっぱりと気分転換が出来ている不思議な感覚です。 出張帰りのルーティーン これをルーティーンの中に入れることで、自分の中に気分の切り替えスイッチを設置することができます。 出張帰りのルーティーンは、シャワー→洗濯→靴磨きです。 ホテルによっては、ダニ・ノミとまで行かなくても、足の甲などがかゆくなったり、チクチクしたりすることがあります。 そういうものを家に入れないために、帰宅したら、シャワールームへ直行!そういう習慣です。 さっぱりしたら、洗濯物をすべて洗濯機に放り込んで、スーツケースを軽くふいて、他の物を収納。 最後に、靴を磨きます。 靴は磨かないとすぐダメになる 外国暮らしをしていますが、靴は日本で買うようにしています。 こだわりというほどではありませんが、お気に入りの歩きやすいメーカーさんの新作を楽しみにしています。 イギリスに赴任してから、出張が減って、靴をあまり磨かなくなったら、すぐに傷むようになりました。おそらく2年間で6足ぐらい履きつぶして廃棄しました。 週末のルーチンに靴磨きを追加したほうがいいかもしれません。 靴を磨かない人もいる? 靴は基本的に磨かないし、1シーズンしか履かないという人に出くわしました。 まぁ、合理的かもしれません。 どんなにケアをしても永久に履けるわけではありませんから、それなりの値段の靴を買って、手入れをしながら長く履くよりも、コスパが良いだろうと容易に想像できます。 衣類に関しては、衣替えにあたって、クリーニングに出すよりも新調した方がマシだと思う服もあります。その方にとっては、靴が同じ感覚なのでしょう。 でも、私は、靴磨きを介したストレスケアがなくなることにちょっと不安を覚えます。 自分は履きつぶしても捨ててしまえませんからね。 変なイメージを重ねてしまったものです。 リタイアしたら、磨くような靴は履かない 磨くような靴が、洗うような靴に代わるだけかもしれませんが、リタイアしたら靴を磨くこともなくなるんじゃないかと思っています。 靴を磨きながら、あと何回靴を磨くんだろう…っと早期リタイアに思いを馳せるのも気分転換ポイントかもしれません。 今のところ、答えは「数えきれないほど!」ですが、いつか本当に仕事用の黒の革靴を履かなくなる日が来るといいな~。なんて。 仕事を辞めたら、ストレスケアの必要性がなくなりそうですから、心理的にも靴磨きから解放されそうです。