最新記事

  • クワーティーって、何それ?おいしいの? take a walk in oxford 16-9UKはクワーティーで、フランスはアザーティー。クワーティーのスペルはQWERTY。アザーティーのスペルは、AZERTY。スペルを教えてもらっても、私はまったくピンときませんでしたが、それはキー配列の事でした。
  • イギリスの好きなとこ1: 「Would you?」と「Could you?」 park in oxfordWould you~?やCould you~?の主語は、「you」つまり、「あなた」です。インド駐在を終え、先進国イギリスに引っ越してきたおのぼりさんは、この相手を主語にして依頼を促すイギリスの英語にとろけちゃいます。
  • 「お若く見えますね」に怒りを感じる件 thames oxford - christ church「お元気そうでなによりです。」私は、そう言ったのだ!「えー。そうですか〜。皆さんに若く見られて、よく返事に困るんです。新卒と間違えられちゃう事もあるんです〜。」っと、返ってきて図らずも絶句してしまいました。
  • 船頭多くして、船山に登る。 sakura「船頭多くして、船山に登る。」に、「Too many cooks spoil the broth.」というバッチリ合致する英語のことわざがあって爆笑いたしました。ユニバーサルなコンセプトなんですね、コレ。
  • 【節約の工夫】トイレットペーパー以外は在庫を切らしてみる UK south coast 16-9貯金を始めた頃、徹底的にトレーニングしたのは「生活必需品」を覚えること。そこで有効だったのは、敢えて「在庫を切らす」ことでした。トイレットペーパーだけは例外です! それまでほぼ無意識に補充してきたものの多くが、「私にとって重要ではない」ことが分かって笑えます。

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。