最新記事

  • 「損失回避バイアス」と「転職」志向 Shachiku 16-9夜な夜な転職サイトを眺め暮らしていたのに、人事制度の変更で転職意欲が消えうせてしまいました。「自分は損している」という「損失回避バイアス」の縛りから解かれるだけで、「現状維持」に傾いちゃう現金過ぎる自分が恥ずかしくなりました。
  • 「University Rooms」で有名大学の寮に泊まろう magdalen collegeオクスフォード大学やケンブリッジ大学をはじめとするイギリスの有名大学の素敵なカレッジ。中世の石造りの豪華な建物は、迫力があります。じつは、学生が休みの間は、一般人も寮に泊まれます。
  • 貧乏駐在員、家具は全部「自己組み立て」 minimal life貧乏駐在員には、組み立てが終わっている素敵な高級家具は買えません。全て自分で組み立てています。自分で組み立てるタイプの家具は、材料がフラットな箱に詰められているので、「flat-pack」と呼ばれます。因みに、「自己組み立て」は、英語で「self-assembly」と言います。
  • イギリスの「国会議事堂」が美しすぎる Big Ben and the Houses of Parliamentロンドンの観光名所、イギリス「国会議事堂」(Big Ben and the Houses of Parliament)です。初めて渡英した時は、ビッグベンと国会議事堂がワンセットだとしらなくて、ビッグベンを見に行ったら、大変見事で美しい国会議事堂がくっついていて驚きました。
  • 父テムズの若い頃… thames oxford - christ churchナイル川は、母ナイルなんて言われますが、テムズ川は「お父さん」らしいです。しかも、Old付きでOld Father Thamesと呼ばれたりする模様。ビッグべンの横を悠々と流れているのは偉大なる父って感じがしますが、オクスフォードを流れているのは小さいので青年って感じでしょうか?

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。