最新記事

  • 中国茶、ゴーヤ茶(苦瓜茶) bitter gourd dry苦瓜茶は、中国のスーパーのお茶にて必ず販売している、スタンダードアイテムです。上海ではローカルスタッフが美容とダイエットの為に飲んでいました。最近は日本でも野菜コーナーに売っていますよね。ゴーヤって、おしゃれな名前の野菜が…お茶バージョンが並ぶ日も近いかな?
  • 退職後やりたい100のこと、日本語字幕で映画を見直す Big-Ben-and-the-Houses-of-Parliament 16-9海外生活十余年、映画やゲームは全て「英語」で楽しみます。ブログにそれらの映画レビューの下書きが溜まっているのですが、日本語で何と言っていいのかわからないので、英単語のままで書いています。とくにSFモノとか、魔法モノ(ゲーム)は、日本語化が難しいデス。
  • 退職後やりたい100のこと、ケツメイシ茶 Big-Ben-and-the-Houses-of-Parliament 16-9子供の頃はなんとも思っていなかったのですが、祖母が毎年ケツメイシ茶を作っていました。庭に植えたケツメイシが実をつけたら、数日間庭に天日干しをしていました。細長い豆柄から豆を取り出すのを手伝っていた記憶がかすかにあります。
  • 退職後やりたい100のこと、いろんな柑橘類がなるミカンの木 corporate livestock 16-9昔、親戚の家に、いろいろな柑橘類がなるミカンの木がありました。1つのミカンの木にレモンやダイダイ、ユズなどを接ぎ木でくっつけていました。おばさんが趣味というか、楽しみとして長年育てている木で、元の木をちゃんと選ばないと接ぎ木が上手く行かないと言っていた気がします。
  • 中国茶、大紅袍 da hong pao dryいきつけのお茶屋さんのおばちゃんは、福建省の出身で、彼女の好物がこの大紅袍です。福建省の武夷山のお茶は、岩盤に張り付いて生えているらしく、そのお茶も岩味がします。私は最初は好きじゃなかったのですが、買いに行くたびにおばちゃんが飲ませてくれるので、飲みなれて大好きになりました。

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。