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  • ハーブティー、レモングラス茶 (Lemongrass) lemongrass tea dry精油だとレモングラスの香りは、「虫よけ」効能がうたわれています。インドでは部屋で精油を焚いていました。それらのエッセンシャルオイルを練りこんだ蚊よけクリームを作ってたり、なかなか身近な香りです。暑い地域で飲まれているからか、涼し気なイメージがあるサッパリとしたハーブティーです。
  • 中国茶、鉄観音 Tie guan yin dry「鉄観音」は、日本でも知っている人をお見かけします。日本人が中国でお茶を買って帰る時、人気No.1は杭州の龍井茶(緑茶)みたいですね。もしくは中国人がお土産に準備するお茶No.1です。安渓の鉄観音(青茶)は、No.2に入れるのかわかりませんが、認知度は高めだと思います。
  • 「海外赴任」は、「ピーターの法則」の解決策に近い Big-Ben-and-the-Houses-of-Parliament 16-9「ピーターの法則」を読んだとき、そのシニカルな視点に爆笑したのですが、私の周りでは、これはあまり成り立っていないことに気づき、理由を考えましたところ、当駐在員は、帰結①を自分で経験済みでした。更に日本の仕組みって帰結②に近いかも。
  • 退職後やりたい100のこと、「スターウォーズ」シリーズを一気に見る corporate livestock 16-9SF全般大好きですが、スターウォーズは子供の頃から大好きです。スターウォーズは、3つの3部作の9作と『ハンソロ』や『ローグワン』のようなスピンオフで構成されています。早期リタイアしたら、これらを時系列に並べて一気に見たい。っというだけです。
  • 社畜病②やたら「方向性」を決めたがる corporate livestock 16-9早期リタイアしたらなくしたい習性の第2弾は、やたら「方向性」を決めたがることです。プライベートで始めたブログにおいても、2015年の開始当初から毎年「方向性」を見直しています。「方向性」は複数の人が携わっているプロジェクトで、効率よく前に進むためには非常に効果的ですが…

筆者のリライト宿題

  • スランディドノ (ウェールズ)、不思議の国のアリスが生まれた場所。 “スランディドノ”(Llandudno)は、北ウェールズの有名な避暑地です。不思議の国のアリスの物語は、ここで避暑中に生まれたそうです。 街の中にウサギの銅像などをはじめとする、アリスのキャラがチラホラ見受けられます。 白黒じゃないのに、ちょっと白黒っぽくなってしまった写真です。

本日もよい一日をお過ごしくださいませ。