ようこそ、ウラとボツへ

現在、新テーマ「Twentynineteen」のテスト中です。ご不便をおかけするかもしれません。m(__)m

特にプラグインについては、最終更新日が12月12日以前の記事は新テーマで未テストです。ボチボチ進めます。

テスト環境の「Untold Stories」では、英語環境でよりオリジナルに近い形でテスト中です。

カテゴリー、Twentynineteen記事一覧

    カテゴリー、モンスターハンターワールド記事一覧

    • モンハンワールド、”オトモアイルー”のレベルがカンスト… Tobi Kadachiモンハンワールドでは、”オトモアイルー”レベルは、30がmaxであるらしく、これ以上レベルが上がらなくなってしまいました。うぉ。 レベルがmaxのウチのネコちゃん、実ははじめから持っている「ミツムシ寄せのお香」しか習得していなかったりします。オトモ道具は全6種もあるのに、私がハンターとして未熟すぎるため、「ミツムシ寄せのお香」を外すのが怖くて他の道具に変えたことがありません。 ミツムシ寄せのお香、サイコー! 弱ってくるとオトモがミツムシ寄せのお香をハンターの元まで運んできてくれるんです。 飛竜に端っこに追い詰められて連続攻撃を受けている時など、秘薬のコマンドがなかなか入らなくて、オトモがミツムシちゃんを運んできてくれなかったら、倒されちゃいます。(←私が下手なだけですけど!) レベル10の「ミツムシ寄せのお香」は、めちゃめちゃ気前よく運んできてくれるんですよね~~。 しかし、オトモアイルーがレベルマックスになるまで成長したのだから、私も薬ぐらい自分で飲めるようにならなきゃ! (というか、回避能力、上げたい…) はげましの楽器 というわけで、この機会にオトモ道具を「はげましの楽器」に変えてみたところ、私がバタバタ倒れるようになってしまいました。 ちょっといじけて大人のぬりえをやってみたり(↑)、ブログを書いたりしています。 さて、気を取り直して、また狩りに出かけますかね…
    • モンハンワールド、クリアは”上限解放”の通過点でしかない? Legiana Catモンハンワールド、最初の”上限解放”しました。「RPGゲーマー、齢40歳にして”ハンターデビュー”」から1か月弱です。 任務の殆どを友人がこなしてくれました。私は周りでわしゃわしゃしていただけ… 常に「2回までしか倒されない!」が、目標でした。 「これが終わったら上限解放だよ!」と言われた任務が終了した後、エンドロールが流れました。あれ、これって、クリアじゃない?? そう。それが、クリアだったのですが、モンスターハンターたちにとっては、クリアは”上限解放”という一つの通過点でしかない模様。これ以降、キャラたちに「青い星」と呼ばれるようになった以外は、あまり変化もなく、即刻次のクエストが出てきました。 ハンターランク29の上限解放クエストです。 クリアは単なる”上限解放”の通過点でしかない どうやら上限解放には、ハンターランク15、29、50、100(=カンスト)の4種類がある模様。 ハンターの世界、深いね… FF10-2のベベルの回廊並みだよ… ちがうか。 単にマイルストーンごとのボスを倒すだけじゃなくて、狩りでいろいろ収穫しないと武器や装備が作れないし、しかもかなりお金がかかる。 初めてクリア後にお金が足りなくなるゲームに出会いました。 モンスターハンターさんたち、ほんと尊敬。 弱い方がハンターランクが上がる(笑) 上限解放した際のハンターランクは、友人より私の方がはるかに高かったのですが、これは普通のRPGのレベルとはことなり、ハンターランクがクエストの受注資格でしかない為です。 ハンターランクを上げるためには、色々なクエストをこなしてポイントを貯める必要がありますが、ハンターランクが上がっても、本人は強くなりません。 私は、超へたくそです。 週末に友人と狩りに出かけても、特に貢献することもないままに、モンスターの尻尾に薙ぎ払われて倒れてばかりです。 最初の2週間ぐらいは、私のせいでクエストが失敗に終わることが申し訳なくて、申し訳なくて… 友人と狩りに出かけない月曜日~金曜日はひたすら簡単なクエストをこなしまくって、週末に備え、鎧玉やら、タル爆弾やら、秘薬やらを補充して、すべての属性武器をレベルアップできるように採掘に励んでおりました。(強いモンスターは自分では倒せない) そんなこんなで、最初の上限解放までにハンターポイントがたくさん貯まって、いきなり次の上限解放のハンターランクにジャンプしてしまった模様です。 変なところで無駄に努力家な一面を見せちゃった? 初めてのMO-RPG 初めてのモンハン、初めてのMO-RPG。 不慣れな事ばかりですが、面白かった。 いや、モンスターハンター的にはこれからが本番なのかもしれません。 それにしてもレイギエナが一人で倒せるようになった時はうれしかったな~~。 (私の装備は、レイギエナ系) いつかは麒麟装備を自力でつくれるようになるのかしら…

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      最新記事

      • モンハンワールド、「ハンマー」が一番難しく感じる件 Bristly Pincushion hammer - training areaモンハンが上手な熟練ハンターのいう事は、話半分に聞くべきである!友人が「ハンマーは私の性格に合っていると思うし、初心者向けだよ~。」なんて言っていたのですが、この武器、何気にかなり難しいです。特に「溜め」。
      • 冬のアステラ祭りの目玉は配信者の帰還だったりする Palico winter armor新モンスターが来た時や、アステラ祭りで歴戦王たちが生息している期間は、Youtubeの配信者さん達が帰ってきてくれます。私にとっては、それがアステラ祭りの目玉です。んで、2番目が、オトモの新装備w
      • うぉ!アーロイさん「ディープヴェロウ」が似合いすぎ… 武器に合わせて重ね着装衣を選ぶのって、私だけ?「ディープヴェロウ」にアーロイさんの重ね着を合わせたら似合いすぎておりました。彼女、弓使いなんだけど、モンハンの弓は似合わないんだよね…そもそも私、弓は使えませんし。
      • モンハンワールド、SSD換装をおススメする! ps4 slim ssd最近はロードが遅いゲームばっかりです。モンハンワールドは悪名高いFF15、Uncharted 4に劣らないロードの遅さです。しかも、そこそこの映像に、中途半端なオープンワールドで「そんなに時間かけて、いったい何しているの?」感が凄まじい。
      • モンハンあるある?、コントローラーが壊れたのかと疑う MHW hammer training area今週はブラックフライデーとサイバーマンデーで、色々なモノが安い!新しいゲームを買うのに絶好の機会なので、ゲーマーな友人に最近面白かったゲームを聞いてみたら、モンハン内での「ハンマー」をおススメされて、何も買わずに、またモンハンに舞い戻ってみました。

      筆者のリライト宿題帳

      • 仕事を楽しんでほしい 仕事を楽しんでほしい。 今の会社に新卒社員として入社して、部に配属されたその日に、部門の担当役員との面談で頂いた言葉です。 2年半後、その方のマネージメントが窮屈で、最初の退職届を出すに至ったのですが、初日にとても貴重なな言葉をかけてくださったことには今でも感謝しています。 楽しめるかどうかは、本人次第 要諦は、仕事は楽しい事ばかりではないし、つまらないと思えばトコトンつらくなる。 それでも毎日最低8時間、その業務に従事しなければならない事実は変えられない。 同じ作業をただ苦痛だと感じるか、その中に目標と達成感を見出しながら楽しめるかは、本人次第だという事です。 これは、すごい社畜メンタリティーですし、納得してよいものか悩ましいです。 だからと言って8時間x220営業日=1,760時間/年を不幸感で満たしても、自分の精神衛生上いいことは無いかな…っと。 まぁ、そうやって、楽しみを見出す工夫を重ねながら、業務そのものは楽しめるようになって行きました。 そこでしかできない経験は必ずある 残念ながら、業務は楽しめるようになったものの、それ以外は苦痛のままでした。 何度も会社を辞めたくなりました。 私の場合はゲーマーだからなのか、「経験値」偏重な価値観を持っていて、そこに救われました。 その業務でしかできない経験、その会社でしかできない経験、組織(チーム)だからこそできる経験、雇われているからこそできる経験、(経験する価値があるかどうかは別として)そういうものは必ずあります。 部署移動したらチャンスがない、転職したらチャンスがない、起業したらチャンスがない、早期リタイアしたらチャンスがない、それらは今の内に味わっておこう。 そういう部分を探して凌ぎつつ、社歴13年目に至ります。 そしてこの嗜好は、会社側にも認知され、実験的なプロジェクトやテストマーケットに選ばれやすくなったりもして、なんだか変な地位が固まってきております。 石の上にも13年。 ですな。 仕事を楽しんでほしい 飽くまで個人の好みの問題ですから、私の方法が他の人にも効くわけではないと思います。 けれども、仕事がつらいケド辞められない時、この考え方が痛みを和らげるのに貢献できれば幸いです。 そして、辞められるなら、辞めた方がいいですよ。 辞めなかったことをグズグズ後悔しますから。(←どっちなんだ)
      • ワードプレス、”メディアをインデックス”、するか?、しないか? ワードプレスでは画像ファイルまでもがインデックスされやすく、”メディア”のページがガシガシGoogle検索にかかってしまっているようです。 ランディング先が画像ページでは、分かりづらく困っていました。 試行錯誤の後、インデックスはするが、親ページにリダイレクトするという設定に落ち着きました。 ワードプレスの”メディア”とは、画像と動画 ワードプレスでは、画像ファイルや動画ファイルをメディアと呼んでいるみたいです。 それぞれの画像ファイルが投稿に使用されると、固有のURLを持った添付ファイルのページができるのですが、これがかなりガシガシとインデックスされ、颯爽とGoogle検索結果に登場します。 ところが、↑の図のように、添付ファイルのページは、図とcaptionだけしか表示されていません。中身が薄っぺらいので、これをクリックしてしまった人は、何のことやらさっぱりわかりません。 迷い込んでしまった人は、パンくずリストでオレンジ枠内の部分をクリックすると、画像を使用している親記事を閲覧できるように設定しているのですが、普通はこのページにランディングしてしまったら即刻ページを閉じますよね。 これをインデックスするつもりはなかったので、ぎょっとしました。 うっかりミスです。 投稿と添付ファイルのページの違いはわかりにくい 下図は、あるGoogle検索結果です。最上部が投稿(記事)、残り二つはメディアページ(画像ページ)です。 最上段の投稿ページは、ちゃんと指定したスニペットが表示されていますが、残りの二つのメディアページは、スニペットに意味不明な情報やパンくずリストが入り込んでしまっています。 でもぱっと見で、違いが分かりにくいですよね。 私のサイト、おかしなサイトみたいじゃないですか? メディアページに本文やスニペットを入れて記事っぽくすることもできるのですが、そんなことをする意味は全くないので、メディアをnoindex設定に変更しました。 メディアをインデックスしない設定 Yoast SEO → Titles&Metas → Post Types → メディア → noindex → 保存です。 ところが、この設定ののち、何故か「投稿」のインデックスまで止まってしまい、再びインデックスする設定へ再変更しました。 そして、すぐにまた、上の状況に戻ってしまいました。 そこで登場するのが、メディアページの親投稿ページへのリダイレクトです。 添付ファイルページを親投稿ページへリダイレクトする Yoast SEO→高度な設定→パーマリンク→添付ファイルの URL を親投稿の URL へリダイレクトします。→リダイレクトです。 検索結果として表示されてしまったとしても、まっとうな投稿記事にランディング頂くことが出来そうです。 但し、これは、メディアページのすべてではなく、飽くまで親投稿ページが存在する(=投稿記事に繋がっている)”添付ファイル”の場合のみです。 この状態でしばらく様子を見てみることにします。(←2017年8月31日)
      • Twitter 仕事的には面白かったケド、個人的には止めたワケ “Twitter”を始めたのは、仕事で会社用のアカウントを建てることになったため、どのようなものか見るためでした。 そのうちハマりすぎて、時間を浪費するようになったのと、悲しい気分になることが多くなったので、やめることにしました。 Twitterを始めたワケ 実は、とても社畜的な理由でアカウントをとったので、これまで正直に書いたことがありませんでした。 私がTwitterを始めたのは、仕事でウェブサイトとは別にソーシャルメディアのコンテンツを作ることになった為です。 この時、Twitterが選ばれた理由は、Facebookだとウェブサイトと差別化が弱い。インスタグラムは、製品属性と合わないという理由でした。 部下がアレコレ提案するコンテンツがどうも肚落ちしませんでした。 いろいろ調べてどういうものか概念は分かっても、実際に触ったことがないので、どうも興味関心を持てません。 そんなものにチームの貴重なリソースを割くことに同意できかねていました。 それで、仕方ないので、自分でアカウントをとってみることにしました。 個人のアカウントを作って実名ネットワークをケアする重労働は避けたかったので、ブロガーとしてのネットワークで試し打ちすることにしました。 結局、Twitter用のコンテンツ作りはかなり抑えて、フィード風に使っていくことにしました。 (仕事的に)Twitterの良かったところ 当初の想定通り、ウェブサイトとの差別化はやりやすく、Twitter→ウェブサイト→ECサイトの方向でのストーリーを明確に設計し、施策に転換しやすいメディアでした。 この他、新規の顧客層への訴求が可能になりました。はっきり書くと、20代の若者層です。 彼らは意思決定者ではありませんが、実際に情報を拾って意思決定者へ報告する重要な層です。 逆に、意思決定者は、自分で情報を探すことをしませんから、ここへの訴求は割と面白い結果を生みました。 更に、新着情報を伝達する専用の新たな手段を得たことも収穫でした。 企業のウエブサイトにおける「新着情報」は、大きなサイトのホンの一部です。 重要情報であるものの、粛々と流れていく作業の一つであり、その部分を切り取って顧客へ伝えようとする気概に欠けており、チームも無関心になっておりました。 若手の営業社員が、Twitterで自社の新サービスをトラッキングするようになったのは、想定外でしたが、いい流れが出来た感じがします。 “Twitter”を止めたワケ 一言でいうと、業務上のTwitterの運営が安定稼働をしたので、個人的にアカウントを続けるモチベーションが湧かなくなったという特殊背景以外では、下記の様な理由が挙げられます。 余談ですが、Twitterの次に安定稼働を目指すのは、LiveChatです。 新しい技術は次々と生まれてきますから、上手く取捨選択しなければ、人力が足りなくて苦しくなります。 そもそも利点はなかった メインブログとTwitterを連携させていましたが、さほど活用できておりません。 ブログ運営においては、あってもなくても大して困りません。 これは、ブログとTwitterの相性が悪いのではなく、メインブログの読者層との相性の問題です。 私のメインブログの読者層は、コメントを頂く方やFC2の訪問履歴をたどるに、読書家で筆力も高い方が多く、Twitterでフックがかかるタイプではなさそうです。笑。 不幸になる?? 最近、イギリスでは、「SNSで不幸になる」なんて記事をチラホラ目にします。日本語記事が出ていたので、まじまじ読んだ後、やめちゃう事にしました。 ハマりすぎは危険!SNSがあなたを不幸にする理由8個 私が共感したのは、「2:時間の無駄になる」、「4:劣等感が強くなる」の2項目です。 時間の無駄になる 毎日帰宅後、バタバタと家事を済ませて、ホッと一息、ちょっと隙間時間に息抜きにSNSでも見てみるか… っと、開いたが最後、気づいたら寝る時間! 「えー。今日はブログ用の写真編集しようと思っていたのに〜。」 なんてことが、発生します。 じゃぁ、SNSで得たものは何だったかというと、他のブロガーさんの他愛ない「つぶやき」です。 どんな映画を見た!、どこそこへ行った!、今日は何をした!、何を買った!などなど、他人が「敢えて記事にする程でもない」と判断したコンテンツを拾うのに、自分の自由時間を使い果たしてしまっていました。 痛すぎる。 SNSは流し読みで、内容は薄いから、「お手軽」で「簡単」で、大して疲れる事もなく何時間も潰せますが、これ、時間が勿体無さすぎますよね。 劣等感が強くなる ちょっと違うかもしれませんが、最近、犬が飼いたくて仕方がないんですね〜。 私がTwitterを眺める最大の目的は、動物写真に癒されることです。 スライド駐在員で、数年おきに国を跨いだ引っ越しがあり、動物を飼いづらいので、代わりに写真で和もう! そんな風に思っていました。 だけど、最近は、気持ちが昂じて、動物と遊べる人が羨ましくてたまらないんです。 これを劣等感というのかわかりませんが、逆に悲しくなるので、みるのをやめる。これが一番だと思うようになりました。 収益化目的の人は、活用されたし 博報堂DYグループ・ソーシャルメディア・マーケティングセンターが、SNSユーザーの1日のネット利用時間を調査したところ、SNSの平均利用時間は78分。これは、検索サイトや動画サイトの利用時間よりも長く、SNSがインターネットサービス利用のトップであることが明らかになりました。 これ、すごいですよね。普通のサイトのブラウジングよりも、SNSの方が利用時間が多いんですね! ブログを収益化させたい人は、ちゃんと研究して、上手くサイトアクセスに繋げてくださいね。